先日届いた、中国のTITO製のチタンリアディレイラー

見た目はまあまあで、重量はチタン製ということもあり、かなり軽く仕上がっています。

そんなガードを早速、取り付けてみました。

クイックリリースのナット側を外して、取り付ける。

はい。

ものの数分で取り付け終わりました。

ビフォアー

アフター


見た目は…まぁ、少しカッコ悪いかも。(笑)

ただ、DURA ALLのリアディレイラーはSHIMANO 600で、ほぼ傷がない状態。

そう、今ではSHIMANO 600なんてグレードもなく、当然廃盤となっていますが、30年前の製品にしては、なかなかきれいな状態で使用されていたリアディレイラーなんです。

ということで、せっかくなので、多少の見た目は目をつぶって使用してみたいと思います。

スタンドはそのまま使えます


まぁ、そのうち慣れると思いますが…。

しかし、もう少し傷のつきにくいようにディレイラーを作ってもらえないものなんですかね?

シマノさん、よろしくお願いします。