かなりすり減っていた三男の自転車の前ブレーキシュー。

買っておいた部品があったので交換しました。

古いのを外して、新しいものを取り付ける。

それだけ。(笑)

斜めにすり減っていたブレーキ


で、ブレーキの動作を確認。

試走したところ、動作には問題なさそうです。

これで問題なく終了。

交換はあっさり


大人が確認しないと分からない子どもの自転車の調子。

「ブレーキの効きが悪いよ」

と言ってくれればいいのですが、幼児だとそれさえも難しいのが現実。

これまで、出かける際にはタイヤの空気圧は毎回見ていたのですが、ブレーキはあまり気にしていませんでした。

なんとなく止まれていたから。

そして、毎回、試走はしていましたが…ブレーキを気にしていなかった。

ただ、ブレーキは一番大切。

出かける際は、これまで以上に注意しないといけないと改めて思いました。

子どもと走る時は、いろいろと気を使って走りたいと思います。